D-sports SHIZUOKA Vol.36 野球号 好評発売中!|ディースポーツ静岡

メンバー表の変更

D-sports SHIZUOKA Vol.36 P53浜松開誠館高校のチーム紹介ページにつきまして、メンバー表の変更がありましたので掲載いたします。

変更した記事は下記リンクよりご覧いただけます。
D-sportsSHIZUOKA Vol.36 P53

お詫びと訂正

D-sports SHIZUOKA Vol.36 P79星陵高校のチーム紹介ページにつきまして、学校名に誤りがございました。

誤: 星稜高等学校 → 正: 星陵高等学校

お詫びして訂正いたします。
訂正した記事は下記リンクよりご覧いただけます。
D-sportsSHIZUOKA Vol.36 P79訂正

お詫びと訂正

D-sports SHIZUOKA Vol.36 P95天竜高校のチーム紹介ページにつきまして、出身校名に誤りがございました。

井熊泰久選手 誤: 浜松南部 → 正:磐田南部

お詫びして訂正いたします。

お詫びと訂正

D-sports SHIZUOKA Vol.36 P96湖西高校のチーム紹介ページにつきまして、学校名に誤りがございました。

誤: 浜松湖西高等学校 → 正:湖西高等学校

お詫びして訂正いたします。
訂正した記事は下記リンクよりご覧いただけます。
D-sportsSHIZUOKA Vol.36 P96訂正

【大特集】第108回全国高等学校野球選手権静岡大会 出場108校プロファイル
夏の夢に会いに行く

【特集】春季静岡県大会優勝
知徳高校「使命、最終章。~俺たちが歴史を変える~」

「部の歴史を塗り替えることが僕らの使命」。

知徳高校の選手たちは、この春、創部初の県制覇という大事を成し遂げた。

並み居る強豪校を圧倒し、頂点に上り詰めた知徳の強さの源泉とは。

頂点に立つまでのチームの成長の軌跡を辿る。


【特集】春季静岡県大会準優勝
浜松商業高校 中山嵩也×伊原祐翔
まだ何も成し遂げてはいない

秋の県大会は初戦敗退。悔しさだけが残った浜松商業だったが、

その敗戦をきっかけに選手たちは互いに本音をぶつけ合い、

厳しい冬を乗り越える中で着実に力を付けていった。

そして春季県大会では7年ぶりの決勝進出を果たし、準優勝という結果を掴み取った。

そのチームで中心となって戦ってきたのが、主将の中山嵩也と捕手の伊原祐翔。

古豪復活への期待が高まる中、春の躍進を支えた要因と夏に懸ける思いを聞いた。


【特集】
聖隷クリストファー高校 髙部陸
覚悟

昨夏、その左腕で聖地への道を切り拓いたエースは、
伸びやかな速球とハツラツとしたマウンドさばきで甲子園を魅了。
1勝を挙げ、全国に名を知らしめた。

その後、秋と春に2つの負けを喫したが、その悔しさも、注目も、プレッシャーも力に変え、
自身のレベルアップだけにフォーカス。

『打倒髙部』を掲げる打者を上回る投球と覚悟を磨き、
夏の連覇、そしてその先の夢へまっすぐに進んでいる。


その他 特集

日本大学三島高校 窪田泰伸×藤次諒飛
積み重ねてきた自信と経験。
ここから作り上げる『本当の全員野球』。

藤枝東高校
まだまだ、ここから。

熱海高校
最後の夏。紡がれた縁。

注目選手特集
編集部が選ぶ静岡の夏を熱くする主役候補たち


第107回全国高等学校野球選手権静岡大会
出場108校プロファイル


その他のCONTENTS

[VOICE]
山岸ロジスターズ 櫻庭樹士
「高校野球をやり遂げたからこそどんな困難も乗り越えられる」

[FOCUS ON]
加藤学園高校 勝又悠翔
バドミントン競技 第74回県総体男子シングルス優勝
心は身体を動かすのか

[Editor’s Column]
浜松学院大学 硬式野球部
創部2年目の浜松学院大学の挑戦。
それは野球を通して人間力を育てること

[D-sports photography]
Spirit of challenge Vol.11

[高校生のための安全基礎知識]
フィッシング詐欺対策編
本当に『自分は大丈夫』?
身近に潜むフィッシング詐欺から身を守ろう


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